併せて、福祉車「助手席回転シート仕様車」「助手席ムービングシート仕様車」を設定
三菱自動車は、軽自動車の次世代スタンダードとして好評の「eKワゴン」に、特別仕様車「ブラックインテリア エディション」を設定し、5月8日(水)より全国のギャラン系及びカープラザ系販売会社から発売します。 また、福祉車「助手席回転シート仕様車」「助手席ムービングシート仕様車」も設定し、5月27日(月)より全国のギャラン系及びカープラザ系販売会社から発売します。
「eKワゴン」は、今年3月単月で2万台を超える届出を記録し、昨年10月に発売してから今月中旬までには受注台数が約10万台に達する見込み(自社調べ)で、今回「ブラックインテリア エディション」を、標準車とは差異化したイメージで、カスタマイズ指向のお客様にも最適な特別仕様車として投入することで、商品展開をいっそう強化してロングセラー化を目指します。
eKワゴン ブラックインテリア エディション
標準類別「M(2WD/4WD)」、「M+Xパッケージ(2WD/4WD)」をベースに、ブラックを内装基調色とし、シルバーをアクセントとして効果的に配することで、スポーティで上質な居住空間を演出しています。
「トッポBJ」で好評を頂いている「助手席回転シート仕様車」「助手席ムービングシート仕様車」を、今回、「eKワゴン」にも設定。新型ユニットを開発し、機能を向上させながら、お買い求めになりやすい価格設定としました。
(1) 販売目標台数
(2) 取り扱い販売会社
(単位:千円)
以上